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プラネタリウム

プラネタリウム番組

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プラネタリウム 紙兎ロペ 
ネタバレすっと、おれらロケット飛ばすってマジっすか!?

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Feel the Earth
~Music by 葉加瀬 太郎~

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立山黒部ジオパーク映画
「剣(けん)の山」

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オリジナルプラネタリウム番組
「ウォー太郎と水めぐりの旅 ~わき水はどこから来る?の巻~ 」



プラネタリウム投映スケジュール

 


 

☆皆様へのお願い
・密集・密接を避けるため、定員50名といたします(6/2~)。
・席の間隔を空けてお座りいただきますようお願いします。
・ドーム内での会話はご遠慮いただきますよう、お願いいたします。
・投映が始まりますと、途中入場はできませんので、ご注意ください。
 現在、受付にてチェックシートの記入をお願いしております。
 お時間に余裕をもってお越しください。
・当面の間、今夜の星空案内(Mitaka)や3Dメガネを使った投映は中止します。

 

☆プラネタリウム団体利用を計画しているお客様へ
・平日の10:00のみ、団体専用投映を行います。
・当面の間、50名までのお客様のご利用に限定させていただきます。
・事前にお電話でご予約ください。(TEL 0765-57-0610)
・受付は先着順です。都合によっては、お受けできない場合もありますのでご了承ください。

 

10月24日~12月4日の投映スケジュール

【平日】

開始時間 番 組
10:00
団体投映
13:30
Feel the Earth

 

【土曜日】

開始時間 番 組
10:00
紙兎ロペ
13:30
Feel the Earth
15:30
剣の山

 

【日曜日・祝日】

開始時間 番 組
10:00
紙兎ロペ
13:30
Feel the Earth
15:30
ウォー太郎と水めぐりの旅

観覧料(1番組につき)

個人 団体(20名以上)
一 般

300円

240円

高校・大学生

150円

120円

中学生以下

無料

無料

※障害者手帳等をお持ちの方は無料となります。(付添1名まで無料)

 


大人のためのプラネタリウム

 ※2020年度のイベント日程については、あらためてご案内いたします。

★ 癒しのプラネタリウム
週末の夜、満天の星と癒しの音楽に包まれながら、心と身体をリフレッシュ。リラックスしたひとときをお過ごしください。
《2019年度 開催実績》
2019年8月24日(土)18:00~19:00
2020年2月22日(土)18:00~19:00

 

★ マタニティプラネタリウム
お腹の赤ちゃんが健やかに生まれてきますように。満天の星と胎教音楽に包まれて、ゆったりとした時間を過ごしてください。 春と秋に開催予定です。
《2019年度 開催実績》
2019年4月28日(土)18:00~19:00
2019年10月26日(土)18:00~19:00

 

★ 星空の下でアロマ自力整体
星空に包まれながら、体の調子を整えませんか?定員制です。詳しくは当館までお問い合わせください。
《2019年度 開催実績》
2019年6月23日(土)18:00~19:30
2020年3月28日(土)18:00~19:30(中止)

 


学習投映

★幼児向け(解説30分程度)
幼児向けにやさしい星空解説をいたします。
星空案内、季節の話題(七夕やお月見など)を交えながら、星や宇宙に親しんでもらえるお話をします。

 

★小学生4・6年生向け(解説45分程度)
学習指導要項に沿った解説をいたします。
4年生の学習内容(太陽の動き・月や星の特徴や動きなど)や、6年生の学習内容(月の形の見え方など)、宇宙の広がりについても触れながら宇宙への関心を高めます。

 

★中学校用(解説50分程度)
学習指導要項に沿った解説をいたします。
中学3年生の学習内容である天体や(太陽の動き・星の動き)、季節の変化(太陽・星の見え方)、惑星について解説をします。

 


プラネタリウムの紹介


黒部市吉田科学館のプラネタリウムでは、「光学式プラネタリウム」と「デジタル式プラネタリウム」の両方を使って投映を行っています。
★光学式プラネタリウム
光学式プラネタリウムは、コニカミノルタプラネタリウム製「MS-20AT」を使っています。
この機械は、黒部市吉田科学館の開館(1986年)以来ずっと活躍してくれている機械で、綺麗な星空を映すのがとても得意です。
★デジタル式プラネタリウム
「デジタル式プラネタリウム」は、コニカミノルタプラネタリウム製「メディアグローブΣ(シグマ)」を使っています。2016年4月に導入しました。
この機械には、4次元デジタル宇宙ビューワ「Mitaka(ミタカ)」というソフトが入っていて、宇宙のさまざまな場所を3D(立体)で見ることができます。光学式プラネタリウムで楽しむ美しい星空、デジタル式プラネタリウムで知る最新の宇宙を体験しにきませんか?

プラネタリウムドーム座席図

黒部の自然の色を取り入れ、座席は森の緑色、カーペットは水の青色という配色になっております。ドーム前方に配置した芝シートは寝ころがって星空や映像を楽しめます最後列のカップルシートは二人掛けとなっており、カップル、友達同士、親子での利用にオススメです。

 


Mitaka(ミタカ)

国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトで開発している、天文学の様々な観測データや理論的モデルを見るためのソフトウェアです。地球から宇宙の大規模構造までを自由に移動して、宇宙の様々な構造や天体の位置を見ることができます。

 

 

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